道総研 第1期成果集

  道総研は、平成22年(2010年)4月に、それぞれが長い歴史を持つ22の道立試験研究機関を統合して発足し、農業・水産業・林業・工業・食品産業・環境・地質・建築の8分野について、北海道に根ざした総合研究機構として研究開発に取り組んでいます。

  発足から5年、第1期中期計画期間(平成22~26年度)の終了に伴い、第1期の主要な研究成果をまとめた成果集「ほっかいどうの希望をかたちに!」を作成しました。

  米など農産物の品種改良や製品開発、資源や環境の調査など、北海道の産業・くらしに関する幅広な研究について、「大地の恵み」「海からの贈りもの」「人の暮らしを支えるものづくり」「自然とつきあう」の4章構成で計63本の成果を紹介しています。ぜひご覧ください。 

※PDFファイル

 

表紙

目次

ごあいさつ(地方独立行政法人北海道立総合研究機構 理事長 丹保憲仁) 

施設紹介

第1章 「大地の恵み」

第2章 「海からの贈りもの」

第3章 「人の暮らしを支えるものづくり」

第4章 「自然とつきあう」

沿革

執筆者一覧

奥付

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