平成13年(第19回)目 次

 
☆口絵1 ☆口絵2 ☆口絵3 ☆口絵4
 
1.平成12年度北海道農業試験会議(成績会議)結果の概要
2.農業新技術の概要
 1)きららの過作を回避する「空育163号」
  (水稲新品種候補「空育163号」)
 2)早熟でコンバイン収穫に適した良質大豆「十育233号」
  (だいず新品種候補「十育233号」)
 3)輪作における菌根菌の有効利用
  (輪作におけるアーバスキュラー菌根菌の動態と畑作物への前作効果))
 4)肉牛のきらら「深晴波号」−産肉能力が高い初の道産優良黒毛和種種雄牛−
  (黒毛和種種雄牛「深晴波号」)
 5)リアルタイム栄養診断で環境にやさしいトマト生産
  (ハウス夏秋どりトマトの窒素栄養診断法)
 6)てんさい直播土壌はpH5.8に
  (てんさい直播栽培における初期生育障害の原因と対策)
 7)メロンにやさしく、つる割病に強い台木「空知台2号」
  (メロンつる割病(レース1,2y)抵抗性台木「空知台2号」)
 8)無駄なくスピーディに農薬減量散布
  (畑作物主要病害虫に対する農薬減量散布)
 9)コムギ縞萎縮ウイルスの検出技術
  (コムギ縞萎縮病ウイルスの検出技術の確立)
 10)ブロッコリー花蕾腐敗病の防除
  (ブロッコリー花蕾腐敗病(新称)の総合防除対策)
 11)初期生育促進・ケイ酸追肥で白くておいしいお米
  (北海道米の食味・白度の変動要因解析と高位安定化技術)
 
3.平成13年度に特に注意を要する病害虫
 
4.研究トピック  米アレルギーの実態と生化学的解析
 
5.平成13年普及奨励事項、指導参考事項、研究参考事項並びに行政参考事項
 
6.平成12年度研究ニーズ調査結果と課題化の経過
 

注) 「農業新技術の概要」と「平成12年度に特に注意を要する病害虫」は、
「平成13年普及奨励並びに指導参考事項」の一部です。

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