令和2年度
水産研究本部 成果発表会


 令和2年度成果発表会は、新型コロナウィルス感染症の発生状況を踏まえて、ホームページ上で要旨と説明資料を公開し、併せて、調査や研究の現場で得られた映像をご覧頂くこととしました。多くの皆様にご意見、ご質問をお寄せいただければ幸いです。

公開期間


令和2年8月31日(月)~令和2年10月30日(金)

発表課題


水産資源の持続的利用を図るための研究

4課題

北海道周辺の海洋環境に関する研究

3課題

養殖技術の開発に関する研究

8課題

要旨集はこちら(PDF_2.78MB)

ギャラリー


●利尻礼文島周辺海域におけるホッケ産卵群調査 ー資源回復へのターニングポイントー

●ケガニ資源を守る!オホーツク海のケガニ調査

●道総研水産研究本部調査風景

●北海道の海を調査する ー試験調査船北辰丸ー

●マサバ・マイワシ漁期前調査(流し網の設置)ー試験調査船北辰丸ー

●洋上の調査風景 ー試験調査船北辰丸ー

●深海そりネット調査 ー試験調査船北洋丸ー

●プランクトン ー資源を支える小さな生物たちー

●プランクトン ー変化を知らせる小さな生物たちー


※各課題へのご意見・ご質問等は、各要旨の下に記載された水産試験場まで直接お問い合わせ下さい。


【お問い合わせ先】

地方独立行政法人 北海道立総合研究機構
水産研究本部 企画調整部 企画グループ
話:0135-23-8705
E-mail:central-fish@hro.or.jp

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