概要沿革

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概要

名称

地方独立行政法人 北海道立総合研究機構
水産研究本部 網走水産試験場

本庁舎(鉄筋コンクリート2階建て)所在地

北海道網走市鱒浦1丁目1番1号

外観
敷地面積
3,166.51平方メートル
庁舎のべ床面積
670.84平方メートル
附属施設のべ床面積
489.26平方メートル

職員数18名(平成27年4月1日現在)

うち本庁舎

場長1名、総務課4名

調査研究部5名、契約職員2名
うち紋別分庁舎
加工利用部5名、契約職員1名
 
電話番号
代表 0152-43-4591
ファックス 0152-43-4593
調査研究部 0152-43-4592


紋別分庁舎(鉄筋コンクリート平屋建て)所在地

北海道紋別市港町7丁目8番5号

外観

敷地面積
1,930.31平方メートル
庁舎のべ床面積
587.50平方メートル
附属施設のべ床面積
127.1平方メートル
(※庁舎内に、網走西部水産技術普及指導所が入居しています。)

電話番号
加工利用部  0158-23-3266
ファックス  0158-23-3352

沿革

年月 出来事
昭和17年10月

網走市南4条東4丁目の仮庁舎に網走水産指導所として開設。 

昭和23年11月

網走市北11条東1丁目に庁舎を新築。 

昭和25年4月

国の水産研究機構の改革により、水産庁北海道区水産研究所網走支所と北海道立水産試験場網走支場が同一庁舎内に併置となる。 

昭和25年8月

紋別市に水産指導所開設。 

昭和25年12月

紋別水産指導所が北海道立水産試験場紋別分場に改称。 

昭和26年5月

紋別市新埋立地に紋別分場の庁舎を新築。 

昭和39年4月

機構改革により、網走支場は北海道立網走水産試験場となる。紋別分場は、北海道立網走水産試験場紋別分場となる。 

昭和40年11月

常呂町にサロマ分場を開設する。(北海道サロマ海藻類人工再苗場併置)

昭和41年12月

網走市字鱒浦31番地に庁舎を新築。(現庁舎) 

昭和43年6月

試験調査船おやしお丸配属。 

昭和48年10月

試験調査船おやしお丸廃船。 

昭和55年3月

紋別市港町7丁目に紋別分場の庁舎を新築。(現庁舎) 

昭和56年1月

サロマ分場廃止。 

昭和57年4月

紋別分場が紋別支場に改称。 

平成18年4月

資源管理部と資源増殖部を統合し、調査研究部に改称。紋別支場を加工利用部に改称。 

平成22年4月

北海道立22試験研究が統合され、「北海道立網走水産試験場」は「地方独立行政法人北海道立総合総合研究機構 網走水産試験場」となる。 

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