平成22年度論文・研究報告等

稚内水産試験場に所属する研究職員が平成22年度に発表した論文等の一覧です。
※執筆者太字が稚内水産試験場の研究職員です

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平成22年度

番号 標題 執筆者 掲載紙
 1 Applications of marine broadband framework for coastal fishing Masaaki Wada, Katsumori Hatanaka, Minoru Sano, Yukiya Saitoh  Proceedings of the OCEANS 2010 MTS/IEEE SEATTLE, Marine GIS and data fusion, 6 CD-ROM 2010.6
 2  漁船位置情報を活用したえびこぎ網漁場におけるホッコクアカエビの資源量指数推定方法  山口浩志・高柳志朗・佐野稔・前田圭司ほか  平成22年度日本水産学会秋季大会講演要旨集 99 2010.9
 3  北海道北部沿岸域におけるマナマコの資源変動に及ぼす漁獲の影響  佐野稔・前田圭司・高柳志朗ほか  平成22年度日本水産学会秋季大会講演要旨集 99 2010.9
 4  異内容物中に出現した漁網から見たトドによる漁業被害  後藤陽子・和田昭彦・前田圭司・三橋正基ほか  平成22年度日本水産学会秋季大会講演要旨集 105 2010.9
 5  北海道におけるトドの来遊群構造の変化  和田昭彦・後藤陽子ほか  第16回野生生物保護学会・日本哺乳類学会2010年度合同大会プログラム・講演要旨集 144 2010.9
 6  Volume transport in the Soya Strait during 2006-2008  Yasushi Fukamachi, Kai I. Oshima, Naoto Ebuchi, Tadao Bando, Minoru Sano  Journal of Oceanography 66 685-696 2010.10
 7  水産業における情報技術の活用について-Ⅵ.-リアルタイム情報の活用と水産資源評価-  和田雅昭・畑中勝守・佐野稔・原田博行  日本航海学会第123回講演会予稿集 Ⅲ-14 2010.10
 8  北海道北部沿岸域のマナマコ資源におけるリアルタイム水産資源評価の試み  佐野稔・前田圭司・高柳志朗ほか  2010年度水産海洋学会研究発表大会講演要旨集 58 2010.11
 9  Restoration of kelp beds on an urchin barren:Removal of sea urchins by citizen divers in southwestern Hokkaido  Akira WATANUKI, Toru AOTA, Eiji OTSUKA, Tadashi KAWAI, Yoshitoshi IWAHASHI, Hisami KUWAHARA and Daisuke FUJITA  水産総合研究センター研究報告 32 83-87 2010.12
 10  北海道日本海におけるスケトウダラ仔稚魚の体長組成  板谷和彦・志田修・三宅博哉・宮下和士  平成23年度日本水産学会春季大会講演要旨集 20 2011.3
 11  北海道礼文島におけるエゾバフンウニ稚仔加入量の年変動要因  合田浩朗・遠藤光・吾妻行雄  平成23年度日本水産学会春季大会講演要旨集 51 2011.3
 12  北海道オホーツク海沿岸におけるケガニ資源と海洋環境  三原栄次・田中伸幸・三原行雄・西田芳則・田中伊織  平成23年度日本水産学会春季大会講演要旨集 179 2011.3
 

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