本文へ移動
現地組立システムを用いた製品開発
トップ>木に関する情報>林産試だより>
現地組立システムを用いた製品開発
林産試験場では、木材の地産地消を図るため、現地にて簡単に組み立て・分解ができ、イベントや公園の施設などに応用が可能な仮設建築物を開発しました。糞尿処理システムにオガ粉を利用した昭和電工株式会社製のバイオトイレをベースに、道立公園内に設置される公衆トイレのモデルケースを提案しました。
次のページへ

トップ>木に関する情報>林産試だより>