試験研究成果のご紹介

試験研究成果一覧
課    題    名 担当
森林資源部
・トドマツ人工林の収穫予測ソフト 経営G(経営)
・道南スギの収穫予測ソフト 経営G(経営)
・カラマツ将来木施業の導入に向けた「手引き」と「支援ツール」 経営G(経営)
・トドマツ人工林資源の持続的・安定的利用を目指した新たな施業指針の確立 経営G(経営)
・高性能林業機械による人工林の間伐作業-ハーベスタシステム- 経営G(経営)
・カラマツ人工林の収穫予測ソフト 経営G(育林)
・地位指数に応じたウダイカンバ大径材生産のための枝下高管理システム 経営G(育林)
・カラマツ類を低密度で植裁して育林コストの低減を図る 経営G(育林)
・天然生広葉樹林の“混み合い度”判定ツールの紹介 経営G(育林)
・カラマツ類の材質育種と優良品種の開発 経営G(育種)
・林業用優良種子の安定確保に向けた採種園整備指針の作成 経営G(育種)
森林における立枯れ木の管理に関する研究成果 保護G(病虫)
・トドマツ人工林における根株腐朽病害の実態把握及び被害回避法の開発 保護G(病虫)
・カラマツ害虫被害対応マニュアル 保護G(病虫)
・里山広葉樹林と昆虫類の多様性 保護G(病虫)
・北海道における獣害対策に関する研究成果 保護G(鳥獣)
・エゾシカ被害対策に関する研究成果 保護G(鳥獣)
・野ネズミ被害対策に関する研究成果 保護G(鳥獣)
森林環境部
・楽しく活動できる森林教育プログラムづくりのための研究 機能G(保健機能)
・山地渓流における魚類増殖と河畔林整備に関する研究-魚にやさしい森づくり調査- 機能G(流域保全)
・河畔林造成のための樹木植栽試験 機能G(流域保全)
・川の濁りを防ぐ森林整備に関する研究 機能G(流域保全)
・農村地帯における河畔環境の再生に関する研究 機能G(流域保全)
・森林が河口域の水産資源に及ぼす影響の評価 機能G(流域保全)
・クロマツ海岸林の密度管理技術の改善 環境G(防災林)
・クロマツ海岸林の更新方法の開発 環境G(防災林)
・崩壊防止機能を高める森林施業技術の開発 環境G(防災林)
・内陸防風林の密度管理技術の改善 環境G(防災林)
・人工林から混交林への誘導技術の開発 環境G(防災林)
・道路周辺におけるニセアカシア群落の発達過程と分布の拡大パターン-北海道におけるニセアカシアの管理を目指した基礎的研究― 環境G(防災林)
・出先機関における森林GISの活用 環境G(資源解析)
・GISを利用した十勝支庁におけるカラマツ風倒被害の解析 環境G(資源解析)
・衛星画像による有珠山噴火森林被害の解析 環境G(資源解析)
緑化樹センター
・塩風害の発生しやすい場所の特定 緑化G(緑化技術)
・耐塩風性の高い樹種の特定 緑化G(緑化技術)
・種子を用いた新しい法面緑化工法 緑化G(緑化技術)
・優良サクラ類の茎頂培養法による大量増殖技術の研究開発 緑化G(生産技術)
支場
・外来種ニセアカシアの分布把握 道南支場
・マニュアル「衛星画像による林況把握方法」の作成 道南支場
・ブナ資源の回復を図る更新技術の確立 道南支場
・ヒノキアスナロ林の造成を促進するための育苗・育林技術の確立 道南支場
・カラマツ間伐材を用いた雪害対策・緑化用構造物の開発 道東支場
・生物多様性を考慮した防風林の機能高度化技術の開発 道東支場
・めん羊放牧を利用した下刈り作業の評価 道東支場
・めん羊林内放牧を利用した混交林誘導手法の検討 道東支場
・道北地方におけるエゾマツ人工林保育指針の作成 道北支場
・北海道北部の天北地域におけるトドマツとアカエゾマツ人工林保育指針の作成 道北支場
・道北地方におけるダケカンバ二次林の密度管理方法 道北支場

ページのトップへ