研究開発の基本構想

 研究開発の基本構想は、公設試験研究機関としての役割を踏まえ、50年先を見据えて北海道の持続的な発展を図るうえで重要な時期となる今後概ね10年間における道総研の研究開発の方向性などを定める指針となるものです。

 社会経済情勢の変化や科学技術の革新的な進展を踏まえ、総合力を発揮して、時代の大きな変化に適時・的確に対応するため、第1期となる「道総研における研究開発の基本構想」(平成24年8月~)を平成30年9月に改正し、道総研では将来を見据え、時代の大きな変化に対応した研究開発を柔軟かつ的確に進めて行きます


○「道総研における研究開発の基本構想」(平成30年9月~)

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○第1期:「道総研における研究開発の基本構想」(平成24年8月~)

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