酪農学園大学との連携協定



左:道総研 丹保 憲仁 理事長、右:酪農学園大学 竹花 一成 学長

 

酪農学園大学と道総研は、研究シーズや人材などの研究資源を有効に活用して相互に連携・協力し、共同研究等の研究連携や人材の育成・交流などを効果的に推進することにより、地域の産業及び経済の発展に寄与することを目的として、平成28年1月29日(金)に連携・協力に関する協定を締結しました。

この連携協定の締結により、幅広い分野における共同研究や人材交流・人材育成、企業支援などの推進に向けて、一層取り組みを進めます。

今回締結した連携協定に基づく連携協力事業は、次のとおりです。

【連携協力事業】

酪農学園大学と道総研は、本協定の目的を達成するために、次に掲げる事項について連携・協力して取り組むこととしています。
(1)研究開発の推進
(2)人材交流・人材育成
(3)研究資源の共有
(4)広報活動
(5)その他、双方が必要と認める事項

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