平成 30 年(第 36 回)農業新技術発表会要旨
目 次

 一括版(4.1MB)

 口絵ページ(1.53MB)

 1.新技術発表の概要

  1)寒さに強く、おいしい豆腐ができる大豆「十育258号」パンフ

  2)黒根病と褐斑病に強いてん菜「北海104号」

  3)敵を知り対策をたてよう!草地にはびこる雑草「ハルガヤ」パンフ

  4) 畑の生産力アップ!「冬に土を凍らせる」パンフ

  5)対策はこれだ!たまねぎのネギハモグリバエ被害の防ぎ方パンフ

  6)暖房なしで真冬に葉物野菜を作ろう!パンフ

  7)やってみよう!新たなきゅうりの多収整枝法パンフ

  8)これからどうなる?北海道の農家戸数と平均経営規模パンフ

 2.現地普及活動事例の概要

  1)水田営農地帯での加工用トマト導入に向けた取り組みパンフ

  2)台風の強風に負けない飼料用とうもろこし栽培パンフ

 ~試験場との連携により導き出された倒伏に強い栽植密度~

 3.平成30年に特に注意を要する病害虫パンフ

 4.平成29年度北海道農業試験会議(成績会議)結果の概要

 5.平成29年度研究ニーズ調査結果と課題化の経過

 

注) 「新技術」及び「平成30年に特に注意を要する病害虫」は、
「平成30年普及奨励ならびに指導参考事項」の一部です。(成果一覧はこちら

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