終了した研究課題(令和2年度以降のみ)
【重点研究】
- 牧草被害低減と利活用率向上に向けたエゾシカ捕獲技術の確立(H30〜R2)
【経常研究】
- 一時養鹿したエゾシカの肉質改善に関する研究(R4〜6)
- 人とヒグマのあつれき軽減を目的とした侵入経路の特徴解明(R3〜5)
- 農村地域におけるアライグマ防除対策のための季節的な被害発生傾向に関する研究(R3〜5)
- 劣化した湿原の保全対策に関する研究(H30〜R4)
- 良質なエゾシカ肉を生産可能な生体捕獲手法および取り扱い手法の検討(R1〜3)
- エゾシカ総合対策に関する研究(H29〜R3)
- 生物多様性からみた農村地域における自然環境の現状と評価に関する研究(H29〜R3)
- ヒグマの生息およびあつれき動向の把握に関する研究(H29〜R3)
- アライグマ防除に係る地域戦略策定のための研究(R1〜2)
【道受託研究】
- ヒグマ地域個体群生息数推定に係る調査研究(R5〜6)
- アライグマ根絶モデル実証事業分析等委託業務(R2〜4)
- アライグマ捕獲事業分析等委託業務(R1〜4)
- ヒグマ地域個体群生息数推定に係る研究(R1〜3)
【共同研究】
- 野生生物感染症が宿主個体群に与える影響の監視システムの開発(一般共同研究、R6)
- 傷病鳥獣データを用いた野生動物への感染症流行の影響の推定(一般共同研究、R5)
- 標津町におけるエゾシカの被害と対策に関する研究(一般共同研究、R3〜5)
- 札幌市内に出没するヒグマに関する研究(一般共同研究、H29〜R3)
【公募型研究】
- 気候変動が森林性大型動物(ツキノワグマとヒグマ)の土地利用に与える影響の評価(科研費(国際共同研究強化B分担)、H30〜R6)
- 草食獣の大移動保全に向けたバイオロギング解析:種内・種間関係の影響評価(科研費(基盤B代表)、R2〜6)
- 温帯・亜寒帯地域における大型動物の種子散布機能の評価(科研費(若手)、R3〜6)
- シカ肉の科学的根拠に基づく品質基準と適切な取り扱い手法の確立(科研費(基盤C分担)、R4〜6)
- 人為攪乱はシカの森林動態への影響を促進・抑制するか?-大規模長期操作実験での検証(科研費(基盤C代表)、R2〜4)
- ヒグマは農作物の恩恵を受けているのか?ヒグマの農作物利用と栄養状態に関する研究(科研費(スタート支援)、R3〜4)
- 遺産価値向上に向けた知床半島における大型哺乳類の保全管理手法の開発(環境研究総合推進費(代表)、R1〜3)
- 海浜植物群落の衰退・回復過程における遺伝的多様性の決定機構の解明(科研費(スタート支援)、R2〜3)
【研究奨励事業】
- 水晶体を用いたヒグマの生涯の食性履歴の復元技術の高度化(R6)
- 画像分析を用いたヒグマの年齢・繁殖履歴の自動判読技術の開発(R5)
- 水晶体を用いたヒグマの生涯食性履歴の復元技術確立に向けた検討(R5)
【その他】
- ササ類の一斉開花(枯死)がエゾシカの越冬に及ぼす影響の緊急調査(研究開発推進費、R5)
