加工利用部 農産品質グループ

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グループの紹介

生産から流通・加工・消費に至るフードチェーンにおいて、農産物の品質に対するニーズも多様化・高度化が進行しています。このような状況に対応するため、米や小麦等の穀類、豆類および青果物などを対象に、品質に関する試験研究(新規食品開発における品質評価、食味や加工適性に関する評価法の開発、流通および貯蔵技術開発、育成系統の品質特性検定など)を行っています。

お知らせ

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メディア情報

後藤英次(2020)やっぱり気になるタンパク値:食味・品質への影響.ニューカントリー, vol.800
小宮山誠一(2020)「レアフル」で美味しい果実を一年中! : 常温長期保存が可能な果実加工品で高付加価値化.農業,8月号

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研究成果(2020年03月10日更新)

農産品質グループ(旧農産品質科、穀物利用科,品質評価科,流通貯蔵科)の研究成果を作物ごとに分けて紹介します。研究課題名にリンクが設置してあるものは成績概要書(新しいものはpdfファイル)をご覧いただけます。

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職員紹介(2021年4月7日更新)

職名 氏名 主な担当 文献情報

加工利用部長

田村吉史

Cinii Articles

研究主幹 後藤英次
  • グループの研究マネジメント
  • [戦略]新規道産野菜の加工流通技術の開発

Cinii Articles

主査(農産品質)

中道浩司

  • [公募型]りんご搾汁残渣を活用した食品素材の開発
  • [戦略]道産農産物由来の冷凍生地改良素材の評価

Cinii Articles

研究主査

梶田路津子

CiNii Articles

研究主任        

佐々木亮

  • 水稲育成系統の業務用米適性評価
  • [公募型]黒大豆の皮切れ性評価
  • 北海道産米資源の米粉利用

Cinii Articles

研究職員

竹内薫

  • 小麦育成系統の品質検定
  • 春まき小麦の品質変動解析
  • [戦略]各種道産穀粉のブレンド適性評価
CiNii Articles

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お楽しみ情報

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