品目別セミナー
○ 令和7年度 アスパラガス枠板式高畝栽培フィールドセミナー
(リアル参集 + 一部オンライン配信) ~終了しました~

本セミナーでは、道内におけるアスパラガスの生産振興及び省力化に寄与するため
【開催日時】 令和7年(2025年)8月21日(木) 15:00~17:00
【開催方法】 リアル参集(講師による講演は、オンライン配信も行います。)
【質 問】 参加申込書に質問を記載して、お送りください。
● 開催要領 ●次第 ●案内チラシ ●参加申込( Excel)
★ HP及びSNSによる情報発信の際にセミナー受講中の写真を使用することがありますので、あらかじめ御了承ください。
1 講演タイトル
(1)アスパラガスの枠板式高畝栽培の現状とこれから ←講演資料
(2)多雪地帯のアスパラガスハウス立茎栽培における枠板式高畝栽培システムの適用性 ←講演資料
2 場内圃場見学 ←見学資料
■参加者アンケート(Excel) ←参加された皆様に、ご協力お願いいたします
○ 紫外光(UV-B)を利用した省力・減農薬防除技術セミナー2024 ~終了しました~
本セミナーでは、道内における花き野菜の安定生産及び生産者の収益向上に資するため、利用技術開発状況やいちご及びデルフィニウム栽培における活用事例を紹介します。
記
【開催日時】 令和7年2月17日(月)13:30~15:30
【開催方法】 オンライン開催(Zoom)
【定員】 200名(先着順)
【参集範囲】 生産者、市町村、農業協同組合、農業団体、北海道農政事務所、
北海道、道総研(本部、農業研究本部、各試験場) 等
【申し込み】 別紙参加申込書を2月3日(月)までに提出してください。
《発表タイトル》
(1)紫外光(UV-B)照射による病害虫防除技術の開発 ~理論・実証・応用~ ←当日資料
(2)紫外光(UV-B)照射を利用したいちご病害虫の減農薬防除技術 ←当日資料
(3)紫外光(UV-B)照射を利用したいちご病害虫防除の現地実証 ←当日資料
(4)紫外光(UV-B)を利用したデルフィニウムうどんこ病の防除 ←当日資料
(5)新ひだか町の花き栽培における紫外線光(UV-B)の活用事例について ←当日資料
■参加者アンケート(Excel) ←参加された皆様に、ご協力お願いいたします
○ LED照明を用いた花き栽培技術セミナー ~終了しました~
本セミナーでは、道内における花きの安定生産及び生産者の収益向上に資するため、LED照明に対する主要花きの光応答反応や活用事例を紹介します。
記
【開催日時】 令和6年3月13日(水)15:30~17:15
【開催方法】 オンライン(Zoomを利用したweb開催)
【定員】 200名(先着順)
【参集範囲】 生産者、市町村、農業協同組合、商業協同組合、農業団体、北海道農政事務所、
北海道、道総研(本部、農業研究本部、各試験場) 等
【申し込み】 別紙参加申込書を3月1日(金)までに提出してください。
《発表タイトル》
(1)LED光源の特徴・注意点・花き生産での活用事例 ←当日資料
(2)赤色LED照明を利用したトルコギキョウの省力・品質向上技術 ←当日資料
(3)赤色LED照明を用いたトルコギキョウの栽培事例 ←動画のため、資料はありません
(4)アスターにおけるLED照明による品質向上技術 ←当日資料
■参加者アンケート(Excel) ←参加された皆様に、ご協力お願いいたします
○ にんにくセミナー2023 ~終了しました~
本セミナーでは、北海道立総合研究機構 花・野菜技術センターを中心とした共同研究で重点研究課題として取り組んでいる道産にんにくのウイルスフリー種苗管理技術等について話題を提供します。
記
【【開催日時】)令和5年11月16日(木)13:00~16:00
【【場所】)花・野菜技術センター(滝川市東滝川735番地)
【【開催方法】)リアル参集及びオンライン(Zoom)配信によるハイブリッド方式で開催
【【参集範囲】】)北海道、市町村、大学等研究機関、農業団体、農業関連メーカー、農業者、実需者、
道総研(本部、農業研究本部、各試験場)等
【【申し込み】】)別紙参加申込書を11月6日(月)までに提出してください。
○ 「うぃずOne実地研修会 」 主催 : 道総研 花・野菜技術センター
~終了しました~( 開催の模様はこちら)
■開催要領 ■参加申込書
【開催日時】令和5年3月1日(水) 10:00 ~ 令和5年3月2日 (木)15:00 ←研修寮の利用が可能です
【場所】花・野菜技術センター(滝川市東滝川735番地)
【参集範囲】うぃずOneの導入を計画している農業生産者等
【定員】5名(応募多数の場合は選考となります)
【申し込み】 別紙参加申込書を2月8日(水)までに提出
【内容】《1日目10:00~16:30》講師:全国農業協同組合連合会
AM:講演「養液栽培システムうぃずOneとは」
PM:実習 ①育苗 ②定植前準備 ③うぃずOneの設置 ④施肥・灌水管理
《2日目9:00~15:00》講師:全国農業協同組合連合会
AM:実習 ⑤片付け ⑥ミニシステムのメンテナンス ⑦作物別の応用例 ⑧その他
PM:導入検討会
《問い合わせ先》
花・野菜技術センター研修グループ 齊藤
電話:0125-28-2211 メール:saitou-yuuko@hro.or.jp
○ 「ブロッコリーWebセミナー2023 」 主催 : 道総研 花・野菜技術センター
~終了しました~
■参加者アンケート(Googleフォーム・Excel) ←参加された皆様に、ご協力お願いいたします
■開催要領 ■案内チラシ ■参加申込書(Excel) ・参加申込書(Googleフォーム)
【開催日時】 令和5年1月31日(火)10:30~14:30
【開催方法】 オンライン(Zoom)
【参集範囲】 農業者、農業団体、行政機関、農業関係者等
【定員】 200名(先着)
【申し込み】 別紙参加申込書を1月13日(金)までに提出
【講演内容】
(午前の部)
「一斉収穫に適したブロッコリーの品種特性」/花・野菜技術センター 主査(野菜)田縁勝洋
「ブロッコリー直播栽培における出芽特性と収穫期」/道南農業試験場 研究職員 菅原魁人
「ブロッコリー直播栽培における収量特性」 /十勝農業試験場 主査(園芸)坂口雅己
「加工業務用ブロッコリーに有望な大型花蕾生産について」
/ 農水省農林水産技術会議事務局研究統括研究専門職 高橋徳 氏
(午後の部)
「ブロッコリー収穫機HB1250」 /ヤンマーアグリジャパン株式会社 北海道支社 アグリサポート部 柳田梨帆 氏
「ブロッコリー収穫機HB1250の作業性能について」/十勝農業試験場 主査(栽培システム)吉田邦彦
「ブロッコリー栽培における一貫した作業の省力化」 /音更町農業協同組合 販売部 青果課課長 山岸晃雄 氏
《問い合わせ先》
花・野菜技術センター研修グループ 齊藤
電話:0125-28-2211 メール:saitou-yuuko@hro.or.jp
○ 「うぃずOneオンラインセミナー2022 」 ~終了しました~
(開催の模様はこちら)
主催 : 北海道立総合研究機構 農業研究本部 花・野菜技術センター
ホクレン農業協同組合連合会
■開催要領 ■案内チラシ ■参加申込書
■参加者アンケート ←参加された皆様に、ご協力お願いいたします。(Googleフォームにつながります)
【開催日時】 1回目:令和4年10月 5日(水) 16:00~17:30
2回目:令和4年10月12日(水) 16:00~17:30
【開催方法】 Zoomミーティングツール
【参集範囲】 農業者、農業団体、行政機関、農業関係者等
【定員】 200名(先着)
【申し込み】 別紙参加申込書を9月28日(水)までに提出←締め切りしました
【内容】
第1回
(1) 講演「養液栽培システムうぃずOneとは」全国農業協同組合連合会
(2) 講演「うぃずOneに関する最近の試験研究について」花・野菜技術センター
(3) うぃずOneを用いたミニトマトの栽培事例紹介(農家取材動画/(株)大雪ファーム(上川町))
(4) 総合討議(質問コーナー)
第2回
(1)講演「ホクレン農総研におけるうぃずOneの取組について」ホクレン
(2)うぃずOneを用いたきゅうりの栽培事例紹介(農家取材動画/鷹栖町あったかファーム)
(3)うぃずOneを用いたピーマンの栽培事例紹介(農家取材動画/垂水 氏(南幌町))
(4)総合討議(質問コーナー)
《問い合わせ先》
花・野菜技術センター研修グループ 齊藤
電話:0125-28-2211 メール:saitou-yuuko@hro.or.jp
